カ・デル・ボスコ フランチャコルタ キュヴェ・プレステージ Ca del Bosco Franciacorta

このページは¥5,000〜5,999の銘柄です。
シャンパーニュやフランチャコルタなど、5,000円台で選べる本格的なスパークリングワインの選び方をご案内します。
掲載6本 / 5,000円台 / スパークリング6本
泡のワインというと、お祝いの席で開ける特別な一本というイメージがあるかもしれません。ただ、5,000円台まで予算を広げてみると、造り方にこだわった本格的なスパークリングが視野に入ってきます。乾杯の一杯で終わらせず、食事と一緒に最後まで楽しめる泡を探す。この帯は、そんな選び方がしっくりくる価格帯です。
このページに集まっている銘柄を見渡すと、イタリアとフランスが2本ずつ、日本が1本という顔ぶれです。イタリアはどちらもロンバルディア州のフランチャコルタで、「ベッラヴィスタ フランチャコルタ」と「カ・デル・ボスコ フランチャコルタ キュヴェ・プレステージ」が並びます。フランスからは、シャンパーニュ地方の「アンドレ・クルエ シルバー・ブリュット・ナチュール」と、ブルゴーニュの造り手による「アニェス・パケ クレマン・ド・ブルゴーニュ」。日本からは、山梨の勝沼醸造が手がける「アルガブランカ・ブリリャンテ」が加わります。
選ぶときの手がかりは、産地の名前です。シャンパーニュ、フランチャコルタ、クレマンは、いずれも瓶に詰めてから瓶の中でもう一度発酵させる造り方(瓶内二次発酵と呼ばれます)で知られる産地で、一般にきめの細かい泡になりやすいとされます。国内の造り手による泡を試したい方は、山梨の一本から見てみてください。このページは、実際に掲載中の5,000円台のスパークリングワインだけをもとに構成しています。まずは一本、いつもの食卓に合わせて開けてみてください。

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評価・価格をひと目で。気になる一本はそのまま最安値へ。
| 順位 | 商品 | 評価 | 甘辛 | 産地 | 価格 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | カ・デル・ボスコ フランチャコルタ キュヴェ・プレステージCa del Bosco Franciacorta | 4.3 | 辛口 | イタリア・ロンバルディア | 価格取得中 | 比較 |
| 2 | クレマン・ド・ブルゴーニュCremant de Bourgogne | 3.8 | 辛口 | フランス・ブルゴーニュ | 価格取得中 | 比較 |
| 3 | スパークリング 「クレマン・ド・ボルドー」 シャンパン製法 フランス シャトー・ド・ピオット | 3.9 | 辛口 | フランス | 価格取得中 | 比較 |
| 4 | アルガブランカ・ブリリャンテAlga Blanca Brillante | 3.9 | 辛口 | 日本・山梨 | 価格取得中 | 比較 |
| 5 | プリマ キュヴェ フランチャコルタ ブリュット モンテ ロッサ スパークリング イタリア シャルドネ ロンバルディア | 3.6 | 辛口 | イタリア | 価格取得中 | 比較 |
価格は各ECの税込・送料別。ページ表示時に取得した参考値です。
それぞれの「こんな人におすすめ」と、4ショップの評価・価格を確認できます。






5,000円台のスパークリングワインはまだ6本です。 条件を広げると、もっと多くの候補から選べます。
掲載中のイタリアの銘柄は、いずれも北部ロンバルディア州のフランチャコルタです。「ベッラヴィスタ フランチャコルタ」と「カ・デル・ボスコ フランチャコルタ キュヴェ・プレステージ」の2本で、一般に瓶の中で二度目の発酵をさせる造り方が用いられ、細かく持続する泡になりやすいとされる産地です。
フランスからは、シャンパーニュ地方の「アンドレ・クルエ シルバー・ブリュット・ナチュール」と、ブルゴーニュの「アニェス・パケ クレマン・ド・ブルゴーニュ」を掲載しています。クレマンとは、シャンパーニュ以外のフランスの産地で同じ造り方によってつくられる泡の呼び名です。
山梨の勝沼醸造が手がける「アルガブランカ・ブリリャンテ」を掲載しています。このページで唯一の日本のスパークリングで、ほかの4本と同じ5,000円台に並びます。国内の産地の泡を試してみたい方は、ここから見てみてください。